「日本共産党」を学ぶ
2008年 09月 07日
今日の私。
午前中は、板橋地区党の会議に出て、午後は、独習の時間。
今、区議団で学習を進めているのが、不破さん(日本共産党の前委員長)がまとめた、
『日本共産党史を語る』という本です。
これは、不破さんが特別党学校の中で行った講義の内容を、整理・加筆しまとめたものです。
上下巻の全七講を、各区議がチューターになって、解説するという学習方法で進めています。
9日の団学習では、いよいよ私が担当する第三講に入るため、今日は独習してるって訳です。
第三講っていうのは、「50年問題」をテーマにしたもので、私自身、これまできちんと知ることのなかった部分でもあります。。って、党の歴史のほとんどをきちんと知ってはいなかったですが・・・。
不破さんは、日本共産党の一員として、党の歴史に責任を持つことを、講義の最初に呼びかけました。
日本共産党が、どのような歴史をたどり、そして私たちは、何を継承していくのかを自分自身の問題として考えるためにも、とても重要な問題なんだと改めて認識しています。
チューターにならないと独習もなかなかできないのが現実ですが、それを乗り越えるためにも、50年問題についてしっかり学習しようと思う今日でした。。ってまだ途中だけど・・・。
午前中は、板橋地区党の会議に出て、午後は、独習の時間。
今、区議団で学習を進めているのが、不破さん(日本共産党の前委員長)がまとめた、
『日本共産党史を語る』という本です。
これは、不破さんが特別党学校の中で行った講義の内容を、整理・加筆しまとめたものです。
上下巻の全七講を、各区議がチューターになって、解説するという学習方法で進めています。
9日の団学習では、いよいよ私が担当する第三講に入るため、今日は独習してるって訳です。
第三講っていうのは、「50年問題」をテーマにしたもので、私自身、これまできちんと知ることのなかった部分でもあります。。って、党の歴史のほとんどをきちんと知ってはいなかったですが・・・。
不破さんは、日本共産党の一員として、党の歴史に責任を持つことを、講義の最初に呼びかけました。
日本共産党が、どのような歴史をたどり、そして私たちは、何を継承していくのかを自分自身の問題として考えるためにも、とても重要な問題なんだと改めて認識しています。
チューターにならないと独習もなかなかできないのが現実ですが、それを乗り越えるためにも、50年問題についてしっかり学習しようと思う今日でした。。ってまだ途中だけど・・・。
by aiai_takeuchi
| 2008-09-07 15:51
| 党活動

