後援会旅行
2006年 08月 22日
毎年恒例の旅行です。
19日は高島平2丁目の日本共産党後援会 たいら会のみなさんと、茨城のひたちのに行ってきました。たいら会では毎月産直市に取り組んでいて、この日は、その地元を訪ねるという企画です。毎年の事ながら、地元の産直センターの方の采配で、いろんな農家の方たちにお会いでき、農業の苦労や楽しさを味合わせてもらい、とっても楽しませていただきました。
畑で野菜を取ったりするのは、都会で生活する人にとってはなかなか経験できないことなので、みんな喜んでいました。
お昼の交流会では、農家の方と懇談して、今の農業が抱えている問題や国の農政に対する思いなどを聞き、安全でおいしいものをつくりたいと、日々がんばっている農家の方の姿に感銘を受けました。
毎日口にするものです。私たち一人ひとりが考え、行動することが大切なんだと実感しまし
た。
20~21日は、板橋の日本共産党後援会の旅行で、群馬の老神温泉に行って来ました。
子どもを連れて参加するのははじめてなので、いろいろ心配&不安でしたけど、いろんな方に手伝ってもらって、楽しい旅行でした。
旅行中、子どももいろんなことに挑戦して、ヨチヨチながらも一生懸命あんよして、お風呂に行く時には自分の着替えを入れた袋を背負って歩いていました。なんだか、たくましくなったようです。
子どもがいるということは他の参加者にとっても喜ばしいことだといってもらえたのがとてもうれしかったです。
迷惑をかけないようにすることは当然ですが、そのことを気にかけすぎるのも良くないのかもしれません。誰かを頼ることも子育てする親にとってもその子どもにとっても大切なことだなと、感じました。 「子育てにやさしく」というのは、やっぱり心の余裕が必要ですね。
19日は高島平2丁目の日本共産党後援会 たいら会のみなさんと、茨城のひたちのに行ってきました。たいら会では毎月産直市に取り組んでいて、この日は、その地元を訪ねるという企画です。毎年の事ながら、地元の産直センターの方の采配で、いろんな農家の方たちにお会いでき、農業の苦労や楽しさを味合わせてもらい、とっても楽しませていただきました。
畑で野菜を取ったりするのは、都会で生活する人にとってはなかなか経験できないことなので、みんな喜んでいました。
お昼の交流会では、農家の方と懇談して、今の農業が抱えている問題や国の農政に対する思いなどを聞き、安全でおいしいものをつくりたいと、日々がんばっている農家の方の姿に感銘を受けました。
毎日口にするものです。私たち一人ひとりが考え、行動することが大切なんだと実感しまし
た。
20~21日は、板橋の日本共産党後援会の旅行で、群馬の老神温泉に行って来ました。
子どもを連れて参加するのははじめてなので、いろいろ心配&不安でしたけど、いろんな方に手伝ってもらって、楽しい旅行でした。
旅行中、子どももいろんなことに挑戦して、ヨチヨチながらも一生懸命あんよして、お風呂に行く時には自分の着替えを入れた袋を背負って歩いていました。なんだか、たくましくなったようです。
子どもがいるということは他の参加者にとっても喜ばしいことだといってもらえたのがとてもうれしかったです。
迷惑をかけないようにすることは当然ですが、そのことを気にかけすぎるのも良くないのかもしれません。誰かを頼ることも子育てする親にとってもその子どもにとっても大切なことだなと、感じました。 「子育てにやさしく」というのは、やっぱり心の余裕が必要ですね。
by aiai_takeuchi
| 2006-08-22 10:15

